「わが子の将来」と「今の生活」に安心を
「この子が親亡き後、経済的にやっていけるだろうか?」
「病気で働けず、将来のお金が不安で治療に専念できない」
障害年金は、病気やけがによって生活や仕事に制限が出た際、現役世代の方でも受け取ることができる国の公的制度です。
★こんな「お悩み」はありませんか?
◎「いつ病院に行ったか覚えていない」:10年以上前など過去の受診で、初診日の証明が取れるか不安。◎「20歳前だから払っていない」:学生時代などの未加入期間に発症し、保険料を納めていないので諦めている。◎「日常生活の苦しさが伝わらない」:診察ではつい「大丈夫です」と言ってしまい、実際の生活の不自由さが診断書に反映されていない。◎「働いているから無理だと思っている」:職場での配慮(短時間勤務など)を受けて頑張っているが、受給できるか知りたい。
★私たちが「受給」という安心を形にする3つの理由
障害年金の申請には「初診日の特定」や「日常生活能力の証明」など、非常に高いハードルがあります。
私たちは、プロとしてあなたの「代弁者」となります。
①「初診日」を粘り強く特定します:
たとえ当時のカルテがなくても、診察券や第三者の証明などの手がかりを整理し、受給の鍵となる「最初の一歩」を確定させます。
②「見えない困難」を可視化します:
ご家族のサポートがあるからこそ成り立っている「不自由な実態」を丁寧に聞き取り、審査のポイントを押さえた書類を作成します。
③20歳前の特例を最大限活用します:
生まれつきの障害や20歳前の傷病なら、保険料を1円も納めていなくても受給できる可能性があります。
※まずは「無料相談」から始めませんか?障害年金は、ご本人の自立を助け、ご家族の負担を軽減するための「生活の柱」です。手続きが複雑で時間がかかるからこそ、早めの準備が受給への近道となります。
「うちの子ももらえるの?」
「何から手を付ければいい?」
少しでも迷われたら、まずはお気軽にお問い合わせください。
あなたの家族の未来を守るため、私たちが全力で伴走いたします。
東京中央社会保険労務士事務所
浦安サテライトオフィス
所長 南本静志(社会保険労務士・中小企業診断士)


