【社労士の新たな収益軸へ】法定雇用率対応を「攻めのビジネス」に変えませんか?

【社労士の新たな収益軸へ】
法定雇用率対応を「攻めのビジネス」に変えませんか?
今、確実に市場が動いています。
・法定雇用率は今後2.7%へ
・納付金(罰金的なもの)対象企業の拡大も濃厚
・中小企業は深刻な人材不足
つまり、
「やらされる障害者雇用」から
「やらないと経営が成り立たない時代」へ。
しかし現場では、
✅採用できない
✅定着しない
✅ 現場が回らない
という経営課題が起きています。
ここに、社労士の出番があります。
今回、ある企業とタッグを組み、
単なる制度対応ではない
【法定雇用率安定化コンサル】を事業化します。
これは、
★顧問契約に依存しない新収益モデル
★ 中小企業の“人手不足”を解決する社会性
★継続報酬型のビジネス設計
を兼ね備えた、次の柱です。
「制度説明」だけの社労士で終わるか
「経営に入り込むパートナー」になるか
分岐点は、今です。
ご興味のある方へ
南本より1on1で具体モデル・収益構造・展開方法をお伝えします。コメント or メッセージください
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南本静志
中小企業診断士・社会保険労務士
boss@re-p.co.jp