カテゴリーアーカイブ: 代表コラム
弊社のホームページは素人っぽい
先日、ある経営者から問い合わせがありお会いしてきました。問い合わせ理由は、給与計算を外注化したいということと、社労士を変えたいとのことでした...
弊社の給与計算請負企業は約100社
中小レベルでこれだけの給与計算を受託している業者はそれほど多くないと思っています。大体、10社や20社くらいで音を上げて、その後縮小に向かっ...
バックオフィスDX化の延長線上に給与計算のアウトソーシングがある
中小企業にとって、バックオフィスの業務改革は必須だと思っています。経理DXや人事労務のDX化、内部業務のクラウドシステム化などです。本来、バ...
給与計算担当者の悲鳴
給与計算担当者の悲鳴 給与計算を企業内で行っている担当者は、よほどメンタルが強くないと務まらないと思います。経営者の役員報酬や社員の給与情報...
給与計算の面白さと怖さ
給与計算の面白さと怖さ 給与計算は面白い面がある一方、怖さがあります。毎日の勤怠を月単位で集計するのですが、給与の昇給が高い人、低い人、残業...
人手不足時代と給与計算アウトソーシング
日本はどんどん人手不足になっていきます。そうなると、給与計算ができる人材も当然人手不足になっていくはずです。内製化されている企業は、スタッフ...
給与計算実務能力検定に合格することが弊社の一人前の証
弊社では、スタッフに「給与計算実務能力検定」を受験し、合格してもらうように推奨しています。合格すると、資格手当を支給しています。しかし、この...
もっと謙虚にならなければ
給与計算業務は企業と弊社での信頼関係で成り立っていると思っています。それが壊れるととてもぎくしゃくした関係になり、私の経験上、ミスがまたミス...
給与計算業務を請け負う人がいなくなる
給与計算業務を請け負う人がいなくなる 弊社がリーマンショック後、コンサル契約をどんどん切られて、会社が窮地に追い込まれたときに、ある人から「...
給与計算業務は奥深いが、底なしではない
給与計算業務は奥深いが、底なしではない 給与計算業務は、色々な法律(労働基準法や社会保険関連、税金関連)に縛られているので、答えが一つという...


