カテゴリーアーカイブ: ニーズ
新規案件の今年いっぱい受託停止
弊社では社内体制を整備するために、今年いっぱい、新規の給与計算等のご依頼を中止することになりました。人材育成やスキルの標準化、スキルのレベル...
2023年10月から東京都最低賃金が1,113円(の見込み)
いよいよ東京都や神奈川県の最低賃金が1100円を超えてきそうです。まだ確定ではないですがほぼ確定でしょうね。そうなると、アルバイト等を雇用す...
上場とアウトソース
上場しそうな会社がちらほらクライアントに出てきています。とても素晴らしいことです。その際の上場審査に色々なルールがあるようで、今までアウトソ...
年金事務所の調査が厳しくなってきている
最近、年金事務所の調査がとても厳しくなってきているような気がします。特に「月変」という昇給等があった場合に、3か月賃金の平均で2等級上がった...
仕事はどんな「作業」でも意味がある
人は他者から「言われた通り」にやることを求められます。この後の所作で「できるスタッフ」と「できないスタッフ」の分かれ目となります。 できるス...
無事算定業務も終了しました。
無事算定業務終わり、社労士事務所としての夏のイベントが終了しました。今年も何とか乗り切れましたが、kintoneの導入が無ければちょっと厳し...
いよいよ「算定業務」が佳境に入ってきました。
労働保険の計算がほぼ終息し、いよいよ算定業務が佳境に入ってきました。弊社の場合、給与計算が忙しくなってくる「まさしく今週」が勝負の週となりま...
給与計算のと算定業務
社労士系事務所にとって、年1回のお祭り作業があります。それは7月10日までの申告する作業(①労働保険料の計算と申告 ②社会保険料の算定業務)...
給与計算が外注に適している理由
給与計算が外注に適している理由 それは以下の理由が考えられます。 ①役員の給与(役員報酬)を社員に知られたくない ②内製化(担当者を雇用して...
給与計算請負のダイナミックプライシング
いよいよ、弊社も給与計算請負業務のダイナミックプライシングを取り入れる段階に来ました。支給日25日の業務請負をとめなければならなくなってきた...


