カテゴリーアーカイブ: コストダウン

石破ちゃん!2020年代後半に全国平均の最低賃金1,500円にするってよ!

2024年の東京の最低賃金は1,163円ですね。全国平均では1,055円となります。この全国平均を1,500円にするということは、あと5年(...

10月は算定結果の反映月ですね。

算定と言う作業(4月・5月・6月の給与の平均で標準報酬月額を求める作業)の改定月が9月となります。その結果を給与に反映する月が10月になりま...

給与計算の内製化が本来の姿ですが・・

中小企業の経営者には給与計算を内製化する派と外注化する派が二極化しています。基本は「内製する派」が多いですかね。しかし、1度、2度と担当者が...

停滞期に「何をするか」で次に局面が変わる

弊社は給与計算代行業者です。今年はちょっと停滞期に突入しています。原因は価格やマーケティングの古さ(HPなど)が考えられます。そこで、令和6...

給与計算のみできますか?

弊社は給与計算のみの請負もできます。しかし、かなり割高になります。だから、社労士顧問もセットで請け負うことがとても多いです。お客様はそれの方...

お客様のニーズはどこにあるのか?

これはB2Bをやっている業者も、B2Cの事業展開をしている企業も、永遠のテーマだと思います。これがわかればビジネス運営は結構楽になります。わ...

給与計算は最後まで残るアウトソーシング業にひとつ

AIがどれだけ進んだとしても、給与計算は最後まで残るアウトソーシング業にひとつだと思っています。一見、AIやシステムですべてが給与計算を完結...

HPのマンネリ化の解消

今のHPは2015年に構築したものです。実に10年となります。最近、HPからの問い合わせがちょっと少なくなり、マンネリ化が懸念されます。競合...

風貌と経営内容とのギャップを感じた人

先日、ちょっと風貌が派手な経営者と名刺交換する機会がありました。話を進めて行くうちに、とても堅実な経営をされていることがわかり、ちょっと驚い...

給与計算代行業に未来はあるのか?

私はこの「給与計算代行業」はますます需要が高まってくると踏んでいます。給与計算業務が、社会保険、労働保険、所得税、住民税などの知識と、1年サ...